Monthly Archives: 9月 2011

マンションの欠陥の建て替え費用を負担することにした「大京」

分譲マンション大手の「大京」が販売した神奈川・川崎市川崎区のマンションに構造上の欠陥が見つかった問題で、販売会社の「大京」などが費用を負担して欠陥マンションを建て替えることが明らかになりました。
今回、構造上の欠陥が見つかったのは、97年に建てられた「ライオンズマンション京町」という分譲マンション。
このマンションに使われているコンクリートの柱や壁の一部に木片などの異物混入や、鉄筋不足などの構造上の欠陥があることが09年に行われた大規模修繕工事の時に見つかったのです。
その後、「大京」と住民側とで11年3月に協議が行われ、「大京」と施工を担当した「東亜建設工業」が、建て替え費用のおそ16億6,000万円と、72世帯分の引っ越し代を負担することが決まったそうです。
「大京」と「東亜建設工業」は大損害だったでしょうが、人の命にはかえられませんからね。

定期預金口座開設を考えています。

でも、金利とかを考えると、どこの銀行のがいいんだろう。

いつもなやみっぱなしになってしまう…。

 

不気味で可愛らしい「カツオ人間」

この夏ブレイクした高知県が放つ大型新人といえば「カツオ人間」です。
切断されたカツオの頭部と人間の胴体が合体、正面を向いているのに、頭は左向きに付いていて、丸くて大きい目は死んだ魚の目のよう、さらに後頭部からぱっくり赤身と骨の断面が見えているという衝撃のデザインの「カツオ人間」。
その斬新で不気味な姿がネットで大人気となり、その人気を受けて、ついには東京銀座にある高知県のアンテナショップのPR大使に任命されたのです。
その人気は、高知のが生んだ英雄の龍馬を凌ぐほど。県のアンテナショップのシンボルともいえる龍馬像の前で、大勢の人たちが「カツオ人間」の出待ちをしているのです。
ネット上でも「もの凄いセンスを感じる」「シュール」「トラウマになる」と評判を呼んでいる「カツオ人間」。
これからは単に可愛らしいキャラではなく「カツオ人間」のような不気味で可愛らしいキャラが次々と出てくるかもしれませんね。

 

最近のネットはこわいですね。

何があったというわけではないのですが。

最近は職業の看護師から転職しようか考えています。